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カルティエ ラブ カルティエ ラブ

カルティエが贈る愛の象徴として人気の高まる、カルティエ ラブ。1969年に登場した、ビスをモチーフとしたこのコレクションは、当時カルティエのデザイナーだったアルド・チプロが貞操帯のビスをモチーフとして生み出しました。



カルティエ 2C カルティエ 2C

カルティエ(Cartier)とクリエイション(Creation)の二つの頭文字であるCをあわせたコレクションカルティエ2C。
1910年頃には早くもこのロゴが誕生し、以来カルティエのアイデンティティとして使われてきました。


カルティエ トリニティ トリニティ

フランスの詩人「ジャン・コクトー」のためにデザインされ生み出されたトリニティ。 3連に連なったリング(スリーリング)は、今やカルティエの象徴となっています。



カルティエ ハート モチーフ ハート モチーフ

カルティエを創設したルイ・カルティエが好んで使い、自身のホールマークとしたと言われているハートのモチーフ。
さらにハートの上部を開き、カルティエのイニシャル「C」を表し、カルティエ独自のハートモチーフを展開しています。


カルティエ パシャ パシャ

モロッコのパシャ(北アフリカで高官を指す尊称)であったエル・ジャウイ公に頼まれ、防水時計を製作し、1985年に新たなウォッチ・コレクションとして発表された「パシャ」。



カルティエ サントス サントス

カルティエ3代目当主ルイ・カルティエが友人の飛行家アルベルト・サントス=デュモンのためにつくった腕時計。
当時一般的でなかった腕時計をカルティエは、斬新で実用的なものとして形作り、世界で初めて成功した腕時計と言われています。


カルティエ タンク タンク

タンク(戦車)の角張った形からインスピレーションを受けて誕生した「タンク・ウォッチ」。
戦車が世界で初めて投入された第一次世界大戦の終了した1919年に発表されました。


カルティエ ロードスター ロードスター

ロードスターの名前が表すとおり、スポーツカーをモチーフにして生み出されたウォッチコレクション。
最先端の車を連想させるメカニックでスポーティーなデザインが、未来的でアクティブな印象の時計となっています。


カルティエ マスト21 マスト21

ヴァンティアン(フランス語で21)の別名を持つマスト21は、小さめのラウンド型文字盤と、その周りの数字が刻まれた広いベゼル(外枠)が特徴的なウォッチ・コレクション。



カルティエ ベニュワール ベニュワール

女性用のみで展開されるこのコレクションは、滑らかで官能的なフォルムが最大の特徴。ベゼル(外枠)に宝石をあしらったものなど、高級感あふれる時計は、高級ジュエリーのように手首で輝きます。



カルティエ ラニエール ラニエール

小さな正方形が連なってリングを形作る、ラニエール。角と円の融合が見事なカルティエの誇る芸術的なジュエリーです。
シチュエーションを選ばずどんなスタイルでもマッチするので、肌身離さず身につけておけるジュエリー。


カルティエ パンテール パンテール

フランス語で豹を意味するパンテール。20世紀初頭に流行した豹と豹柄をモチーフに、当時カルティエのデザイナーだったジャンヌ・トゥーサンは次々とパンテールジュエリーを生み出しました。